肌のことを考える

 

いつまでも自分の素肌を好きありたい

化粧品のルーツ

 

もともと化粧品は肌を綺麗に「見せる」ために作られたもの。

それは顔料というものになります。

顔料はお肌に負担を与えます・・

将来の素肌のために

そんな顔料を使い続けていくと 綺麗になるための化粧品が肌を痛め 老化を招いていくことに

なってしまいます・・・

自然派スキンケア

 

オーガニック化粧品の定義として、原料が自然由来であるだけでは不十分です。私たちが考えるオーガニック化粧品とは、スキンケアの考え方そのものがオーガニック思想になじむものです。自然環境と同じく、人体やお肌にも神秘的な仕組みが備わっています。

肌の神秘的な仕組みに負荷をかけないことで、より長くその仕組みの恩恵にあずかり、肌の美しさを保ち続けること。

長期的に育てていく

肌の状態が良くないとき、良い状態に見せるような強い効果、即効性を求めると、合成成分を使わなければなりません。この合成成分が、肌環境に負荷を与え、長期的には美しさを損なうことにもつながります。

継続的に肌を美しく保つ、ということは、肌の神秘的な仕組みを保ち、美肌のための働きを活性化させることです。肌に負担をかける合成成分は使わない。むしろ、働きを活性化させるために、最適な原料、成分、製法を用いること。短期間で美しくなろうとするのではなく、じっくりと肌環境を育てていく。